Twitterを実名で始めてみて3日目の感想とか

実名、最高です。以下、最高な理由を述べます。

バンドマンとしての僕ではなく、「僕」として存在できる

前回の記事の内容と被りますが、「ごっち」アカウントだった時は何を呟いても、あるいはいいねやRTをしても、バンドクラスタとしての「ごっち」としか受け取ってもらえないんですよね。

そんな気がしてるのは自分だけかもしれませんが、自分の意識は重要だと思うんですよね。
実名で登録して「僕」として存在することによって、自分が興味がある人をクラスタを気にせず、自由にフォローできる。更にいろんなことに興味が出てくる。Twitterには僕が面白いと感じる人がもっとたくさんいる事実に気づいてしまったので。

自分が興味がある情報を発信してる人と絡める可能性が出てくる

 

昨日墓参りに行ってる時に来たリプライだったんですが、痺れた。
前回の記事で紹介した清原さんの「マックでバイトして得た『生』のデータの大切さ」のノートに感動したから、「感動しました」と素直に呟いただけなのに、本人からリプ来んのかよ!
しかもこの時プロフは前の「ごっち」プロフのままだったし、アイコンは泥酔して倒れてる写真だし、よくリプしてもらえたなと。笑
この後のやりとり、結局DMでしてしまったんですけど、TL上でしとけばよかったなと若干後悔してます。

実生活でも謎の自信が出てくる

実際やってみたらわかりますが、実生活でも謎の自信が出てくるんですよ。これが最大のメリット。笑

上に書いたような体験をこれからもできるのかと考えると、楽しみでしょうがない。
さらに、Twitter上の通りすがりの人であっても、いいねやRTをされると「僕」という個が認められているような気持ちになって、最高に気分がいいです。最高の内燃機関。笑
今の所、以上です。